中古マンションのメリット・デメリット

中古マンションに住もう!

中古マンションを100倍楽しむ方法

参考: Yahoo!知恵袋Web API

中古マンションの購入を考えている26歳の男です。
妻25歳現在専業主婦、0歳の子供が一人です。
年収450万円です。
将来は、祖父母が現在住んでいる家と、母親が住んでいる家を弟と分けて相続するつもりですので、中古マンションの購入に踏み切りました。
現在自己資金が1000万強で物件価格1250万円でリフォーム代160万円、諸費用100万円強で800万円のローンを組もうと思っています。
リフォームは、お風呂、トイレ、コンロを新しくして、クロス、フローリング、畳、襖もかえます。
築10年で駅徒歩5分、107戸のマンションです。
マンションも築10年でとても綺麗で気にいっているのですが、なにぶん大きい買い物なので、心配です。
皆様は、どう思われますか。
お金の面も含めて御意見お願いします。
リフォーム代は見積金額が160万円と出たのでしょうか?
この内容ですと、結局もっとかかるのでは?
という気がします。
使うお金はかれこれ2000万円近く、新築を建てられそうな金額。
素人考えで恐縮ですが、買ったマンションが大正解だった経験で投稿させていただきます。
当方 築2年の無キズを購入 現在築7年目。
全く痛んでいません。
新しいので管理費は安いままです。
世帯数が33戸で気が楽、なごやかな雰囲気。
ここで子育てしたい入居希望者が空きを待っているが誰も引越さない状況。
今回駅徒歩5分とてもキレイとの事ですが、同じお金で、水廻りのリフォーム不要な物件を探されてはいかがでしょう?
特に水廻りが高いし、お子様にますますかかる。
相続できる家に住む?売る?どちらにせよ、もし現在検討中のマンションを将来貸すにしても再び原状回復が必要となる事を考えると、ローンや相続をリフォーム代に使わない方が...と私は思います。
最近実家を改装したのですが、実際の工事費に加え+リフォーム手間賃がとてもかかりました。
その手間賃であれもこれも出来たんだな~と考えるのは世の常のようです。
では..幸せなご家庭を築いてください。

中古マンションを購入しようと思っています。
同じ物件がA不動産では1680万円、B不動産では1380万円と300万円も差があります。
どうゆう事なんでしょうか?
売主が複数の業者に仲介を依頼しているケースです。
考えられるのは、1.単純にAが価額を訂正していない2.A・B共に1680万での売却を依頼したが、なかなか買い手がつかないため、Bが値下を提案し、売主がそれを承諾した3.はじめからBは適正価額を1380万だと判断し、売主はそれを承諾の上、Bに売却を依頼した1以外の場合、当然のことながらBを介して購入したほうが売買価額も仲介手数料も安く済みます。

中古分譲マンションの購入について中古マンションをおばが購入することになりました。
決めたマンションの所有者の方は管理費、修繕積立金を100万近くも滞納されており売却金で支払うとのことです。
しかし払わなかった場合滞納された金額の債務はおばになるようです。
この物件を購入する際に売却人との交渉ではどのように約束すればよいのでしょうか?
宜しくお願いします。

中古マンションの仲介業者についてです。
現在中古マンションの購入を考えているものです。
ネットの不動産情報などで、それぞれの物件に担当業者が記載されてありますが、他の仲介業者に頼んで同一の物件を見学、購入することはできるのでしょうか?
(物件を見るごとに違う業者さんと話をするとなると、毎回自分たちの希望などを説明しなくてはならないので、同じ方に頼んだほうがスムーズかと・・・)可能な場合、他の仲介業者にするとデメリットなどはありますか?
(価格交渉がしにくい、物件の詳細がわかりにくいなど)よろしくお願いします。
可能です。
担当の業者は、売主が売却を依頼している業者です。
事例で回答します。
売主側の業者をA、あなたが接している業者をBと呼びます。
1.買主がAへ直接申込みをした場合→Aは売主・買主双方から仲介手数料を受け取れます。
2.あなたがBを介しAへ申込みをした場合→Aは売主から手数料を、Bはあなたから手数料を受け取れます。
つまり1のケースだと、Aは2のケースの2倍手数料を受け取れるわけです。
1は業者が当事者双方と接しますので話が早いメリットがありますが、どちらにしろ大差ありません。
かかる費用もまったく一緒です。

中古マンションの売買についての質問です。
仲介業者を通さずに売主と直接売買を行いたいのですが、その際にやるべきことや留意点の書かれているWEBサイトをご存じでしたら、教えてください。
とくに司法書士など関係者の情報、及び住宅ローンに関する情報があると助かります。
http://q.hatena.ne.jp/1207324002

中古マンションを最近購入したのですが、引渡し後に建具の金具の欠損が見つかりました。
その影響で開閉時に建具のばたつきが見られます。
早速仲介業者を通じて売主側に金具の取り付け(修理)を依頼したところ『売主側としては「中古物件なのだから、ある程度のところは妥協してもらわないと・・・」といって、修理に応じてくれそうにないですよ』とのことでした。
契約時に物件の不具合箇所に関する報告書を交付してもらってはいますが、その時点では売主側もこの部分については気づいていなかったのか、当該部分の記載はありませんでした。
確かに中古だけに、ある程度の傷や汚れ等は妥協が求められるところだとは思いますが、今回のケースは部品の欠損であり、かつ事前告知も無かっただけに、個人的には「ある程度のところ」を逸脱しているような気がしてなりません。
なお、仲介契約書を確認すると、売主には引渡し後3ヶ月間の瑕疵担保責任があるとの条文があります。
そこで、このような場合、金具の欠損が契約書で云う「瑕疵」に該当するものなのか、それとも妥協すべき範囲なのか、皆様のご意見をお聞かせ願えればと思います。
契約書でいう「瑕疵」にあたるのは間違いありません。
しかし、金具の欠損が経年変化による磨耗等が原因かで意見は別れるでしょう。
仲介業者は面倒なので、あまり積極的に瑕疵の仲介をしたくないのだと思います。
瑕疵であることは間違いないので強く売主に訴えれば、修理してくれることもあります。
また、相手側からすれば経年による部品の欠損は瑕疵にあたらないというかもしれません。
素直に応じてくれない場合は、残念ながら諦めたほうが得だと思います。
訴訟などで修理をさせる手間を考えたら、自分で修理を依頼したほうが早く問題が解決するでしょう。
1、瑕疵なので、強く訴える。
2、相手が修理に応じない場合は、訴訟で修理を勝ち取るか、自己負担で修理するかの選択こんな感じでしょう。

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