中古マンションのメリット・デメリット

中古マンションに住もう!

中古マンションのアレコレ

参考: Yahoo!知恵袋Web API

中古マンションの価格動向は今後どうなりますか?
今より下がりますか?
また郊外にいくほど下落率も大きいですか?
下がる事は下がるでしょう。
しかし今の価格から半額になる、3/1になる事は考えにくくそこまで下がる様だと日本経済の破綻します。
自己使用であれば気に入った物件で資金計画に無理が無ければ購入しても後悔は無いでしょう。
底は見えています。
また底の時期に希望の物件があるとは限らず底の時期と言うものは後からついてくる物でプロでも今ここが底と言える人は少なく底が判っているなら誰でも買いに走ります。

持ち家を売りたいと考えております。
理由は、現在完全同居しておりますが、義両親との仲が悪く、別居に踏み切ることになりました。
家族みんなが家を手放したいと思っております。
ローンもまだ1400万残っておりますが、売れたとしても、ローンが残ることは覚悟です。
売れた後に、中古マンションを購入して、ローンの残額+中古マンションのローンを、まとめて借り入れるという方法はあるのでしょうか?
どなたか教えてください。
銀行によっては、買い替えローンなどという商品で、次に購入する物件の全額ローン+現在のローンの残り を借り入れことができるものもあります。
売却相談を不動産屋にされるときにきちんと確認することにしましょう。
また、売却と購入を同時期に行うため、契約上の注意事項などがあります。
購入される物件も中古マンションなら、売却と購入をあわせて大手の仲介業者にお願いするのが安全策だと思います。
別段、大手にこだわることもありませんが、細かく特約事項などを書きますので安心です。

中古マンションのリノベーション+再販事業を始めたいと思っていますが全くノウハウがありません。

物件の仕入れの仕方について頭を悩ませています。売主さん訪問、仲介業者、信託銀行、税理士事務所より情報を仕入れる、競売物件を狙うほかに何か良いアイデアはあるでしょうか。。?
どんな事でも構いませんので、お聞かせください。
http://q.hatena.ne.jp/1180360142

中古マンション購入予定です。
トラブルを避ける為、契約前に用意してもらうと良い書類を教えていただけないでしょうか?
修繕の履歴と計画、管理組合の議事録など。
ご協力お願いいたします。
管理会社もしくは管理組合により名称が違いますが、一般的に言う「重要事項に係わる報告書」です。
これは契約調印の前に不動産会社がきちんと説明してくれるものですが、「管理費」「修繕積立金」「修繕積立金の総額」「その住戸の滞納額」「駐車場の空き状況」「マンションの修繕記録」など様々な事が記載されています。
これを事前に目を通しておけば、購入するマンションの全体像がなんとなく見えますし、質問事項等を事前に用意できるので良いことだと思います。
またこの報告書は、マンションを管理している管理会社もしくは管理組合から発行されるものなので、基本的には嘘偽りはありません。
ご自分で入手すると大体1000円~3000円取られますし、契約の準備となれば不動産会社も用意しているでしょうから、問い合わせしてみてメールかFAXで送ってもらうのが良いと思います。

中古マンションを購入しようと思っていますが、1980年頃建築されたマンションは耐震強度が心配だという話をよく聞きます。阪神大震災で倒壊したマンションもほとんどその頃の建築だそうです。本当でしょうか?根拠のある話なのか?それとも噂でしょうか?

http://q.hatena.ne.jp/1168238160

中古マンションの修繕積立金、急に4倍って良くあることですか?
築8年で私は入居まだ2ヶ月信じられません。
その4倍というのがいくらなのかは分かりませんが、売りたいためだけに修繕積立金や共益費を安く設定してある場合があると聞いたことが有ります。
上がった金額が近隣マンションと比べて如何なのかということもあります、相場であるならしょうがないかもしれませんよ。
外壁の塗り替え等必ず修繕費は発生します、その時積立金が無ければ住民から徴収することになってしまいますからね。

不動産業者が中古マンションなどの不動産物件を、転売目的で個人または業者などから仕入れた場合、税金などの諸経費はどのくらいかかるのでしょうか?
仮に、自らは業者で他の業者から中古マンションを2000万円で仕入れようとした時、諸経費はいくらくらいかかりますか?
<購入時>仲介を通すのであれば仲介手数料管理費・修繕積立金・固定資産税などの日割分登記費用(評価額によって登録免許税は違う。
借り入れがある場合は抵当権設定費用が必要)金利や印紙代(借り入れするのであれば)<売却時>売却時の仲介手数料不動産取得税(家屋は評価額×3%・土地の分は評価額×3%×50%)宅建業があれば短期譲渡税はかかりませんので、2000万円の諸経費は購入売却トータルで150万円あれば足りると思います。
(売却する金額によって売却手数料が違うのでそこだけ要注意)

LINKS
Webサービス by Yahoo! JAPAN